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2025.12.24

多言語の同時通訳イベントの費用はセンティオでグッと抑えられる!

多言語の方が集まる同時通訳が必要なイベントでは多額の費用がかかります。

通訳士のアサインにレシーバーの用意など、参加者が増えれば増えるほどコストがかさんでしまいます。

しかし、センティオを使えばコストの悩みも解決します!

今回は、多言語同時通訳の費用を抑える方法として、Sentio カンファレンスプラン(旧:ポケトーク for カンファレンス)について解説します。

従来の多言語・同時通訳イベントにかかっていたコスト

従来の方法では、言語の数や参加人数によって「通訳士」「レシーバー」のコストがかかっていたかと思います。

通訳士は言語に対応できる方をアサインしなければなりませんし、長時間の場合は複数名の通訳士を用意しなければなりません。

そして、その音声を聞くためのレシーバーは、参加人数分を用意する必要があります。

さらに、通訳士用のブース設営、ブース撤去費用なども合わせると、容易に数百万円のコストがかかっていました。

Sentio カンファレンスプラン(旧:ポケトーク for カンファレンス)でコストを抑えられる理由

Sentio カンファレンスプラン(旧:ポケトーク for カンファレンス)では、従来かかっていたコストを大きく抑えられます。

通訳士もレシーバーも用意する必要がないからです。

イベントの規模にもよりますが、おおよそ5分の1~10分の1程度まで圧縮できます。

以下では、コストを抑えられる理由について解説していきます。

通訳士をアサインする必要がない

センティオを使えば、通訳士を複数名アサインする必要がありません。

センティオは、AIで翻訳された音声や文字を参加者に送るシステムだからです。

その場に通訳士がいなくても、AIがしっかりと登壇者の声を拾い、正確に翻訳します。

全76言語に対応しているので「この言語に対応できる通訳士をアサインしないといけない…!」ということもありません。

なお、2025年10月時点では、以下の言語に対応しています。

英語 / 日本語 / 韓国語 / 中国語(簡体字) / 中国語(繁体字) / スペイン語 / フランス語 / ドイツ語 / イタリア語 / ポルトガル語 / ロシア語 / アフリカーンス語 / アルバニア語 / アラビア語 / ベンガル語 / ボスニア語 / ブルガリア語 / ブルガリア語 / ミャンマー語 / 広東語 / チェコ語 / デンマーク語 / ダリー語 / オランダ語 / 英語(オーストラリア) / 英語(インド) / 英語(英国) / 英語(フィリピン) / フィリピノ語 / フィンランド語 / フランス語(カナダ) / ガリシア語 / ギリシャ語 / ヘブライ語 / ヒンディー語 / ハンガリー語 / アイスランド語 / インドネシア語 / ジャワ語 / カンナダ語 / クメール語 / ラトビア語 / マケドニア語 / マレー語 / マラヤーラム語 / ネパール語 / ノルウェー語 / ペルシャ語 / ポーランド語 / ポルトガル語(ブラジル) / ルーマニア語 / セルビア語 / シンハラ語 / スロバキア語 / スロベニア語 / ソマリ語 / スペイン語(米国) / スペイン語(アルゼンチン) / スペイン語(コロンビア) / スペイン語(メキシコ) / スンダ語 / スワヒリ語 / スウェーデン語 / タミル語 / テルグ語 / タイ語 / トルコ語 / ウクライナ語 / ウルドゥー語 / ウズベク語 / ベトナム語 / ズールー語 / リトアニア語 / パンジャーブ語

レシーバー不要、参加者はスマホだけで十分

センティオなら参加人数に合わせてレシーバーを用意する必要がありません。

参加者はご自身のスマホで翻訳音声や文字を受け取れます。

特別な設定やアプリを用意する必要もなく、スマホでQRコードを読み取るだけ。

これまでかかっていたレシーバーレンタル料などを抑えられます。

専任スタッフは1名のみ

Sentio カンファレンスプラン(旧:ポケトーク for カンファレンス)なら、オペレーター費用もかさみません。

規模にもよりますが、基本的にオペレーター1名のみで対応できるからです。

専任オペレーターはホストPCやオーディオの設定・操作のみなので、複数名配置する必要がありません。

従来は言語が増えれば増えるほどオペレーターの数も増えましたが、Sentio カンファレンスプラン(旧:ポケトーク for カンファレンス)であればたった1名分のコストのみです。

パソコン1台なのでブース設営・撤去もスムーズ

従来の方法ではかかっていたブース設営、撤去のコストもかかりません。

センティオカンファレンスの設定・操作はパソコン1台でできるからです。

上記で解説したように、オペレーターも1名のみなので大規模なブースは必要ありません。

従来の方法で設営や撤去の時間コストも節約できます。

コストだけじゃない!こんな問題も解決できる!

コストを中心に解説してきましたが、センティオを使えば以下の問題も解決できます。

  • 言語に対応している通訳士が見つからない…
  • 必要な人数の通訳士をアサインできない…
  • 参加者がレシーバーを上手く扱えない…
  • 使用している翻訳機が必要な言語に対応していない…

これらの問題も解決できるのが、センティオです。

センティオを使うメリットについては、以下の記事でも解説しています。

翻訳が必要な国際的なイベントは“メリットしかない”センティオがおすすめ

同時通訳が必要なイベントのコストを抑えるなら

同時通訳が必要なイベントは、これまで膨大なコストがかかっていました。

しかし、Sentio カンファレンスプラン(旧:ポケトーク for カンファレンス)なら、コストを最大10分の1程度まで抑えたイベントが可能です。

ほとんどの言語をカバーしているうえに、翻訳精度も正確。

さらに、今後も言語は追加されていくでしょう。

  • 国際的なイベントをやりたいけど費用がかかる…
  • 過去にイベントをやってきたけれど、費用の面で中断せざるを得ない
  • 海外から登壇者を呼びたいけれど、翻訳をどうしたら良いかわからない…

ぜひ上記のようなお悩みをもつ方は、Sentio カンファレンスプラン(旧:ポケトーク for カンファレンス)をご利用ください。

なお、フリートはセンティオ認定パートナーとしてベータ版から伴走しております。

どこよりもセンティオの扱い・機能性を理解しておりますので、不明な点があれば下記のお問い合わせフォームよりご相談ください。

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