2026.02.18
「これが未来の同時通訳だ」【POCKETALKにフリートのインタビューが掲載されました】

国際カンファレンスやハイブリッドイベントでは、多言語対応が当たり前になりつつあります。一方で、通訳者の手配や機材管理、コストの増大など、運営側の負担は年々大きくなっています。
こうした課題に対し、「これは未来の同時通訳だ」と直感し、いち早くポケトークカンファレンスを導入したのが、弊社フリート合同会社です。
今回のインタビュー記事では、なぜ数あるAI翻訳サービスの中からポケトークを選んだのか、そして現場で見えてきた本当の価値について、経営視点・現場視点の両面から語らせていただきました。
対談記事のポイント
対談では、以下のポイントについてお話しさせていただきました。
- 有人通訳に依存することの限界
- 言語が増えるほど膨らむコスト構造
- 現場で実感した翻訳精度と運用のシンプルさ
- 日本語翻訳の自然さが評価される理由
特に読んでいただきたいのは、単なる「翻訳ツール」としてではなく、「言葉の壁を越えるインフラ」としてポケトークを捉えている点。
日本企業が海外とつながるために、なぜこの技術が必要なのか。その背景まで踏み込んで語りました。
後半では、アーカイブ動画の翻訳や二次利用など、今後の可能性についても触れ、AI同時通訳の次の使い方を考えるヒントにもなります。
多言語イベントの運営に関わる方、通訳コストや準備負担に課題を感じている方はぜひお読みください。

▼対談の全文はこちら▼
【対談】「これが未来の同時通訳だ」と直感した。認定パートナー・フリート合同会社が語る、ポケトークカンファレンス活用の最前線
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