Fleet

Zoom対応実績 年間200件以上 リピート率 85% 確かな運用 対応可能人数 10~5,000名

学会配信に“失敗”は許されない。トラブル、防げていますか?


学会運用サポート

映らない、聞こえない、入れない…。

そんなトラブルが学会の信頼を一気に損ないます。
Fleetなら、年間 200件のプロチームが、
配信トラブルをゼロへ導きます。

REASON

選ばれるには、理由があります

Zoom対応実績 年間200件以上 リピート率 85% 確かな運用 対応可能人数 10~5,000名 同時通訳 76言語に対応 同時進行会場数 16会場同時
お客様の声

VOICE

一般社団法人日本ディープラーニング協会(JDLA)

ハイブリッド配信の最適解。予算内で実現する高品質な総会運営と信頼のパートナーシップ

会員への説明責任を果たす重要な総会において、失敗の許されないハイブリッド配信をフリートに依頼。限られた予算内で機材や手法を柔軟に提案する対応力に加え、回数を重ねるごとに運用が改善される提案型のサポートを高く評価しています。

専門知識が必要な配信現場での安心感はもちろん、二次利用にも耐えうる高品質なアーカイブ動画の迅速な提供により、会員満足度の向上を実現。単なる外注業者ではなく、イベントを共に創り上げる不可欠なパートナーとして、継続的な信頼関係を築いています。

ENTRUST

知識ゼロでも大丈夫。
すべてお任せください

01 事前に行うこと

1ヒアリング

学会の目的や開催形式、登壇者の構成、必要な機材や同時通訳の有無などを丁寧にヒアリング。最適な運営・配信設計をご提案し、主催者と一緒にスムーズな準備体制を整えます。

2資料作成

進行台本、配信タイムテーブル、登壇マニュアル、出演者リストなど、運営に必要なあらゆる資料を弊社が作成。初めての主催者・事務局でも安心して進行できる体制を整えます。

3登壇者サポート(英語対応可)

Zoom操作や音声チェックなどを含む事前接続リハーサルを実施。英語登壇者にも対応可能で、個別サポートや資料の説明も行い、登壇時の不安を最小限に抑えます。

02 当日に行うこと

1現地設営

カメラ、マイク、照明、PC、配線など必要な機材を会場に設営し、最適な配信環境を構築します。回線確認や音響・映像テストも事前に行い、万全の状態で本番に備えます。

2配信管理

ZoomウェビナーやYouTube LIVEなどの配信ツールを使用し、映像・音声・画面切り替え・字幕挿入などをリアルタイムで管理。現場とオンラインをスムーズに接続します。

3トラブル対応

音声トラブル、ネット回線不具合、登壇者の接続ミスなど、予期せぬトラブルにも現場スタッフが即時対応。技術的な問題もその場で判断・復旧し、滞りのない運営を実現します。

03 事後に行うこと

1アーカイブ納品

学会当日の配信映像を録画し、必要に応じて整形・加工を施した上でアーカイブデータとして納品。視聴者向けや社内共有用など、用途に合わせた形式でご提供可能です。

2編集対応

冒頭や終了後の不要部分をカットし、テロップ挿入・画面整形・BGM追加なども含めた編集に対応。オンデマンド配信やアーカイブ公開にふさわしい映像へ仕上げます。

3アンケート等収集

参加者アンケートの作成、配信後の収集、集計、グラフ化なども一括対応。主催者が次回開催に向けた改善点を把握できるよう、レポート形式で提出いたします。

REASON

Fleetが選ばれる理由

特徴/サービス Fleet A社 B社
Zoom公認パートナー認定
公認パートナー
コミュニティリーダー
同時通訳対応
最大8言語同時
通訳者手配込み
最大2 言語
複数会場同時配信
全国対応
最大16拠点実績
限定地域のみ
配信規模上限
3000名以上対応
500名まで
現場サポート体制
専門スタッフ常駐
当日フルサポート
対応オプション
事前準備の充実度
会場図作成
動線設計込み
基本設営のみ
簡易準備
機材フルレンタル可能
幅広い柔軟な
機材対応可能
一部撮影のみ
簡易準備
  • 配信現場の“即応力”
    :その場で判断・対応できるプロ常駐
  • ワンストップ体制
    :撮影・編集・配信まで一括サポート
  • 社内完結
    :外注なしの柔軟対応・コスト最適化
TROUBLE

こんな配信トラブル、
心当たりありませんか?

タイムラグ

タイムラグ

  • 「質疑応答が1秒遅れで大混乱…」
  • 「同時通訳が話者より3秒遅れてカオス状態」
  • 「リアルタイムのはずが、もはや録画状態」
音声が途切れた

音声が途切れた

  • 「基調講演の重要な部分が…ブツッ」
  • 「『結論は…』の後に無音の絶望」
  • 「参加者500人が一斉に『聞こえません』」
画面が固まる

画面が固まる

  • 「発表者の顔が5分間同じ表情で固まる恐怖」
  • 「スライドがローディング中のまま止まった悪夢」
  • 「発表中に画面フリーズ、会場が重い沈黙」
資料が見えない

資料が見えない

  • 「グラフが真っ白で数値が全く読めない絶望」
  • 「重要な図表が画質荒くて判読不能」
  • 「『次のスライドをご覧ください』→見えない」
アクセスできなかった

アクセスできなかった

  • 「開始5分前、参加者全員が入室できない恐怖」
  • 「VIP参加者が『入れません』の一斉連絡」
  • 「300名の学会が開始と同時にアクセス不可」
録画されていなかった

録画されていなかった

  • 「『録画は?』『...されてませんでした』」
  • 「世界的権威の講演が二度と見られない悪夢」
  • 「アーカイブ配信予定が『録画データなし』」

Fleetでは様々なトラブルを解決してきた
年間1500件以上の実績があります!

お気軽にご相談ください

CONTACT

同時通訳対応から 複数会場同時配信まで、
学会特有の技術的な要求にお応えする
プロフェッショナルチームが揃っています。
開催予定が決まりましたら、まずはご相談ください。

参加者が聞き取りにくい 接続が不安定 通訳の音声が途切れる
そんな学会配信の課題を
一挙に解決します。

PLATFORM

ZoomでもYouTubeでも、
最適な機材構成で対応

対応可能プラットフォーム

Zoom Zoom
YouTube YouTube Live
Webex Webex
Microsoft Teams Teams
Vimeo Vimeo

その他学会専用プラットフォームに対応しております。

FLOW

どんな学会にも対応しています

医療系学会
:500名参加、講演×配信

医療系の大規模学会にて、500名が集まるリアル会場での講演を同時にオンライン配信。会場設営からカメラ・音響・配信機材の運用、受付管理、タイムスケジュール進行まですべて一括で対応。各セッションの録画・編集を行い、アーカイブとしてオンデマンドで納品。現場でのトラブルにも即時対応いたしました。

同時通訳
ポケトーク
複数会場同時

大学主催学会
:海外登壇者とのZoom併用

大学が主催する国際学会にて、海外登壇者と日本の会場登壇者をZoomでつなぐハイブリッド配信を実施。8言語対応の通訳体制を構築し、事前に資料共有・音声テストも実施。当日は配信切替や質疑の切り分けもリアルタイムで対応し、海外との時差にも配慮した進行を実現。各国からの参加者もスムーズに視聴できる環境を整えました。

同時通訳
ポケトーク
複数会場同時

研究機関
:3会場同時中継+
オンデマンド納品

国内3拠点の会場を同時に中継し、それぞれの映像を切り替えながらZoomウェビナーで全国配信。各会場に技術スタッフを配置し、進行状況をリアルタイムで共有。登壇者の映像と音声のバランスを調整しながら、ライブ配信の品質を高水準で維持。イベント終了後はすべての映像を編集し、チャプター付きでオンデマンド納品を行いました。

同時通訳
ポケトーク
複数会場同時

使用機材一覧

カメラ

機材名称
機材名称 ※所持機材の一部です
GY-HM175 シネマティックカメラ
XF605 シネマティックカメラ
XA75 シネマティックカメラ
FDR-AX45
SRG-A40 オートフレーミングカメラ
KY-PZ100 オートフレーミングカメラ

音響機器

機材名称 ※所持機材の一部です
UR44 オーディオIF
RUBIX-22 オーディオIF
UCA202 U-CONTROL オーディオIF
Notepad-5 アナログミキサー 5ch
AMS-22 オーディオIF
MG16XU ミキサー

スイッチャー

機材名称 ※所持機材の一部です
ATEM Television studio 4K 8Ch
ATEM SDI Extreme ISO 8Ch SDI
ATEM SDI Pro ISO 4Ch SDI
ATEM MINI EXTREAM ISO 8Ch HDMI
ATEM MINI PRO ISO 4Ch HDMI
V-160HD SDI HDMI 8Ch

エンコーダー

機材名称 ※所持機材の一部です
Web Presenter 4K
Web Presenter HD
U-TAP SDI
U-TAP HDMI
UVC-01
HD60 S

LAYOUT

現場での動線・配置も
すべて設計済み

搬入経路・機材配置・ネット回線まで
完全設計
「初めての配信」でも当日慌てない万全の準備体制

学会配信で最も不安なのは「当日、会場で何が起きるか分からない」こと。フリートでは事前に詳細な会場図を作成し、機材配置から人の動線、ネット回線の確保まで、すべてを可視化してご提案します。

  • 会場レイアウト完全設計
  • 会場との綿密な事前調整
  • ネット回線の万全な確保体制
  • 「見える化」による安心感
PRICE

学会の規模に応じた
最適なご提案を

セミナー配信プラン

99,000 円~
配信オペレーター費45,000
映像機材費用15,000
配信機材費用15,000
音響機材費10,000
運送費用5,000
参加人数10~30名 程度
カメラ1台
プラットフォームZoom

ハイブリッド配信プラン

198,000 円~
配信オペレーター費90,000
映像機材費用50,000
配信機材費用33,000
音響機材費20,000
運送費用5,000
参加人数30~100名 程度
カメラ3台
プラットフォームZoom

パネルディスカッションプラン

300,000 円~
配信オペレーター費135,000
映像機材費用60,000
配信機材費用50,000
音響機材費50,000
運送費用5,000
参加人数100~500名 程度
カメラ5台
プラットフォームZoom
STAFF

対応スタッフの紹介

栗原太郎
STAFF 01

栗原太郎

チーフオペレーティングオフィサー /
プロデューサー

イベント企画・運営の経験が豊富なベテランスタッフの一人であり、全てのプロジェクトの統括を任せられている。
司会者の手配や、配信現場の全体進行、動画制作など、幅広い種類の仕事を請け負う敏腕プロデューサー。

粕谷純平
STAFF 02

粕谷純平

ディレクター / オペレーター

大学卒業後サッカーの指導者から転身し、Fleetに入社。
入社するまではZoom、PC、配信機材には縁がなく29歳にしてゼロから学び始め、現在では頼れるディレクターに成長。
配信に関してフラストレーションを感じているお客様や、困っているお客様の心に寄り添える事が最大の強み。

大粒来美穂
STAFF 03

大粒来美穂

ディレクター / オペレーター

データベースの構築、管理も得意とし、社内随一の情報処理速度を持ち、プロジェクトを基礎からサポートする、敏腕ディレクター。

右田仁輝
STAFF 04

右田仁輝

チーフテクニカルオフィサー /
オペレーター

Fleetのテクニカルリーダー。
映像機材だけでなく音響機材、舞台機構なども熟知し、テクニカル分野の講演の講師なども務めている。
コミュニケーション能力が高く、他メンバーたちの頼れるお兄さん的存在。

石神杏李
STAFF 05

石神杏李

経理 / オペレーター

細かい部分まで目が行き届く、「経理・オペレーター」という二つの役割を担うハイブリッドスタッフ。
バックオフィスから配信現場まで美しくサポート。
(メンバーの期限切れの領収書にも笑顔で対応)

Ricky AI
STAFF 06

Ricky AI

通訳 / オペレーター

言語教育に携わりながら、海外進出を望む様々なクライアントの背中を押してきた、バイタリティ溢れるパートナー。
海外からの登壇者のアテンド、ブリーフィング、通訳や翻訳スタッフのアサインまで行い、その「プロデュース能力・コミュニケーション能力の高さ」により、クライアント満足度は常に上向き!

FLOW
今からでも間に合います

お申し込み〜当日までの流れ

Fleetのサポートは、最短即日対応も可能。ご相談から本番配信、
そしてアーカイブ納品まで、5ステップでスムーズに進行します。

  1. STEP 1

    無料相談

    ご不安・ご希望をお聞かせください。
    お問い合わせフォームはこちら

  2. STEP 2

    ヒアリング

    規模・配信形式・スケジュールの確認

  3. STEP 3

    ご提案・お見積り

    ご要望に応じた最適なプランをご提案

  4. STEP 4

    本番対応

    配信当日の技術運用・現場サポート

  5. STEP 5

    アーカイブ納品

    記録映像の編集・納品、来場者リスト提供で
    フォローアップ

FAQ

よくあるご質問

学会配信の費用はどのくらいかかりますか?

参加者数、配信時間、同時通訳の有無などにより変動いたします。
基本的な学会配信(100名規模・半日)で約20万円~が目安となります。 お見積りは無料で承っておりますので、まずは開催概要をお聞かせください。 追加費用が発生する場合は必ず事前にご相談いたします。

同時通訳はどのように対応していますか?

専用の通訳チャンネルを設け、参加者が日本語・英語を自由に選択できるシステムを提供しています。 通訳者の音声品質確保のため、専用機材とオペレーターを配置。 事前に通訳者との音声テストも実施し、当日のトラブルを防ぎます。 多言語対応(中国語・韓国語等)も可能です。

いつから準備を始めればよいですか?

開催の1〜2ヶ月前にはご相談いただくことをお勧めします。 会場の確認、機材手配、事前テストなどを含めた準備期間を確保するためです。 大規模な学会や海外参加者が多い場合は、さらに早めのご相談をお願いしております。 緊急対応も可能ですので、まずはお気軽にお問い合わせください。

当日にトラブルが発生した場合の対応体制は?

配信専門スタッフが現場に常駐し、リアルタイムでトラブル対応いたします。 ネット回線の冗長化、予備機材の準備、緊急時の代替手段まで完備。 万が一のシステム障害に備え、複数の配信ルートを確保しています。 過去の学会配信で重大なトラブルによる中断は0件の実績があります。

録画・アーカイブはどのように提供されますか?

配信と同時に高品質録画を実施し、学会終了後1〜2営業日でデータをお渡しします。 編集(不要部分のカット、音声調整、字幕追加等)も承っております。 アーカイブ配信用のプラットフォーム提供や、参加者限定での視聴設定も可能です。 保存期間や配信方法についてもご相談ください。

お気軽にご相談ください

CONTACT

同時通訳対応から 複数会場同時配信まで、
学会特有の技術的な要求にお応えする
プロフェッショナルチームが揃っています。
開催予定が決まりましたら、まずはご相談ください。

参加者が聞き取りにくい 接続が不安定 通訳の音声が途切れる
そんな学会配信の課題を
一挙に解決します。